自立就職支援セミナー「まずは、やってみよう」(講師:樽本直記)のお知らせ

開催日: 2026 年1月15日(木)13:30~16:30開催地:姫路市総合福祉会館 第2会議室
お問い合わせ:079-222-9151 または info@himeji-wakasapo.com

チラシは下記からもご覧いただけます
https://www.himeji-wakasapo.com/img/seminar/202512/mazuha.jpg


お申し込みは
下記から


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdxHJiyDyvJS9wDvD1BklFoTPQjKv0BBzRAOtAZw1El3Ie_mQ/viewform?usp=send_form

「伝言板」一所懸命ひたむきに(師走) ・ 今和7年12月

<師走に朗報が、、、津田の歴史が動いた(拍手)>

エストレラ津田サッカークラブに関わる全ての皆様へ

いつも応援ありがとうございます。

この度、津田社会人トップチームが今シーズンの都市リーグ戦全勝優勝。

兵庫県社会人リーグ昇格をかけた入替戦でも全勝で勝ち上がりついに来年度からは兵庫県リーグに昇格することになりました。

現在34名の選手、3名の役員が所属し、

アカデミー(少年)からの生え抜き選手、

縁があり社会人からの加入選手、津田に魅力を感じ移籍など様々な選手が切磋琢磨し活動をしてきました。

昨年津田が創立5 0周年を迎えトップチームも時代も所属する選手も代わりながらも

「人のために」「一所懸命ひたむきに」の念は変わることなく闘ってきた結果、今回の(昇格)という目標達成に繋がったと思います。

来期から新たなステージで挑戦が始まります。

今後ともトップチーム並びにエストレラ津田サッカークラブの応援をよろしくお願い致します。

トップチーム監督(兼 Jrユースコーチ)吉田蒼一郎

<県リーグ昇格で蘇る30年前の感動..>

1009年。連用サッカークラブが全国クラブチーム選手権「優勝!!」鹿島スタジアムで歓喜の瞬間を迎えたのが今から30年前。

思い出すたびに感動が蘇る。

少年時代に県大会三度の決勝戦へ。また関西大会に出場するも全国に届かず。

だがあきらめない教え子たちは今度は高校で「全国の夢」に挑戦。

「仲間意識=団結」は強く、弱音を吐かず手は抜かず、朝練習も居残り自主練も黙々と限界を超えチャレンジする姿勢に何度も胸を打たれた。

「公立高で私学を倒したい」との私欲より教え子たちは「自分に克つ」

意気込みで闘ったが四度の決勝戦をものにできず高校でも涙を流した。

卒業後も「一所懸命ひたむきに」のモットーは衰えず、社会人になっても新たな自標が持ち夢を追い続けた。その結果ついに「日本一」という一生忘れられない最高の思い出(宝物)を誇りに得た。

<繋ぐこと、やり続けること・・>

現在のトップチームの選手の少年時代のコーチは30年前の栄光を知る津田の大先輩たち。こうして津田は繋がっている。

➖保護者の皆様へ➖

今回の県リーグ昇格が(結果より)やり続けることが大切であると津田50年余の歴史(繋がり)が教えてくれています。

人は言った事より「やった事」がその人を決めます。

※親も子どもも我々も決めたらやり続けましょう

伝言板   令和7年9月

暑いですね。9月、秋だというのにこの暑さ。
保護者のみなさん元気されてますか…..
私は「念すべき(笑)10回めの入院、手術」を7月から8月に終えて
大好きな子どもたちとサッカーの日常に戻っています。

朝練習を2週間ほど休ませてもらい校門を開けていると子どもたちから
「たるさんお帰り!」「手術どうやった?」と……。泣けました。

<なんて優しい子たちやろう……(これが津田や)とあらためて>
「ありがとう」が行き交うグランドにしたいと日々願っていますが、
私から子どもに「ありがとう」なんですね。この歳になって幸せ者です。
★やはり【我が匠は生徒(子ども)なり】ですね。

そんな子に躾けているお父さんお母さんに💮💯を送ります👏🏻

◆元気回復するために子どもたちと「兎和野高原合宿」に行ってきました。
私にとって51回めの津田での夏合宿です。
スタッフ間で子どもの指導目標にしていることは〔自立〕

すなわち子どもらが気づき行動することです。
この夏合宿では中学3年から小学3年まで縦割りに班グループを形成して
子どもたちが主体に行動をすることを計画しました。
日程を進める毎に少年が中学生に楽しそうに寄り添うように練習から
合宿生活を共に過ごしている姿を見るとなんとも微笑ましくなりました。
「こころ塾」を実施し合宿について「どうやった?」と聞くと
少年たちは「お兄ちゃんたちは優しい、サッカーもうまい」
「もっと一緒にいたい」との返事に
津田の方針である〔一貫指導〕の根づきを感じずにはおれません。
これが伝統となり50年余の歴史に繋がるものとあらためて認識しました。

◆「高円宮杯」★らしさ満載★
先日Jrユースの集大成である「高円宮杯大会」がありました。
夏合宿から縁ができたお兄ちゃん達を応援したいと3~6年生の少年と
その保護者の多くが応援にかけつけてくれました。
結果は「えぇ~?」という相手のシュートが3発中3発ともゴール、
長いサッカー経験でもあまりない…… 負ける時はこういうものか(悲)

津田らしく最後の最後まで個人でグループでボールをキープ、保持し
(点を取るためにやみくもに前へゴールに向かって蹴るのでなく)
アイディアを持って相手を崩すという少年からやってきたサッカーを貫いて
★らしさ満載★自分で考え技術で打開しようとするプレーは
将来絶対役にたつ(長年高校サッカーで指導した私からの確かなアドバイス)

知識が乏しくサッカーを見ることが少ない少年たちが試合に入りこみ
いいプレーに拍手をし始め「がんばれー」の声援をかける姿こそが
(結果ではなく)Jrユースのサッカーを認めた証になったと思います。
将来ある少年たちの脳裏に「サッカーのうまさ」が焼きついたと思います。
あこがれとなったお兄ちゃんたちへ →→→ これからもずっと一緒にやろうな。

50周年から 次の未来へ  【伝言板】令和7年5月



先日(毎月実施)のスタッフ会議での「次の未来」に向けての確認事項です。

育成会(保護者)の皆様もスタッフと一緒に子どもたちの育成(強化ではなく)のために前向きなポジティブな励ましの言葉で寄り添っていきましょう。

カウンセリングルーム(アメツチ)もサッカーミュージアムも完成しました。悩みやお困りのことがあれば(無くても、、、)お聞かせ下さい。そのことが私の一番の喜びです。お待ちしています

<幼児(キッズ)~少年高学年>

サッカーは楽しい。楽しいからやる、続ける。やり続けるからうまくなる。うまくなるからなお楽しい、すると自らやり出す(自主練)

サッカーは遊び、遊びに失敗やミスはない。

失敗やミスしても「大丈夫、次できるよ、やってみる?」(我慢とほめ言葉)

<結果は二の次、三の次>

指導者が結果を求めすぎ勝つ喜びや「上の大会で出ると自がつくから、、」という思いが強すぎると子どもを追い込んでいく。すると子どもが期待に応えたいと重荷となり極度のプレッシャーを背負う。

楽しいはずのサッカーが大人の顔色を見ながら苦しくなり逃げ出したくなる。

私は子どもの成長は[大器晚成]だと言い続け50年前にチームを立ち上げ「一貫指導(キッズから社会人で)」を大前提としている。

技術指導は上記の通りだが少年期は<社会への入口>でもあります。

人としても育てないといけません。

人に迷惑をかけた時は「ダメなことはダメ」と注意をしなくてはいけません。

「挨拶」を交わし「人のために」行動し、人から「ありがとう」と言ってもらえる生き方、行動は不変です。そこはスタッフも保護者も同調でお願いします。

樽本のサッカー50年間の指導経験から

結果(勝利)のこだわり追求は高校、大学年代からでよいと思っています。

その年代になってもサッカーがまだまだ楽しい上に仲間と同じ夢や目標を持ち青春を謳歌する素晴らしさを経験させてやりたい(なのに)

子どもの頃あれだけサッカーが好きだったのに少年、中学チームや指導者との出会いで嫌になった挙げ句辞めてしまった。こんな悲しい結末なんて、、、、

大人になり人生を振り返ると自分を変えたのは人(師)との「出会い(縁)」ですよね!?

⚫︎ノープレッシャー、ノーアングリー、ノーストレス

今年も子どもと津田サッカーを心から楽しみましょう。

「伝言板」    令和7年3月「3つのありがとう (感謝)」


「3つのありがとう (感謝)」

50年の記念すべきこの1年間。

さまざまな人に樽本及び津田サッカークラブにかかわっていただきました。

お世話になりほんとうにありがとうございました(感謝)

〇1つめの「ありがとう」

3月は卒業、別れ、、、。この季節になるときびしくなります。

6年の校区外の子とは週末の定期練習や大会、試合などを共に過ごすことが少なく、もっとそばにいてたくさん触れあい(愛)たかったです。

津田の子とは4年間(月曜を除く)ほぼ平日は朝練で会うことができ、よく気がつくやさしいこの子たちと一緒にいると「ほっ」とできました。

おかげで気持ちよい朝を迎えられた。「ありがとう」(感謝)

これからもジュニアユースで一緒に思い出を作りたいです。待ってます。

〇2つめの「ありがとう」

50周年記念の数々の招待大会やパーティなどたくさん行事を企画し実行してくれた実行委員に、心から「ありがとう」(感謝)

私の20~30歳代は寝る間も惜しみ無我夢中で何もわからず突き進むだけの教師時代でしたが当時の教え子たちはずっとそばにいて共に夢を追いかけ、《全国クラブチーム選手権》では日本一の夢実現を果たしてくれ、《人工芝サッカー場》を作る際にもそばにいて助けてくれました。

50年、半世紀教え子たちのおかげでこんなに素敵で幸せなサッカー人生が過ごせました。こんな私のために「ありがとう」(感謝)

〇3つめの「ありがとう」

樽本家母屋をリフォームして三女夫婦が「カフェ」を併設してくれました。

離れには50年間の思いが詰まった「サッカーミュージアム」をも創ってくれました。

卒業生が「カフェ」にこぞって来てくれ学生時代の思い出話に華が咲き、時が経つのも忘れ一気に青春が蘇ります。

「サッカーミュージアム」では展示している新聞、パネル、ユニホーム、写真、サッカーだより、トロフィー、カップ等、ゆったりとくつろぎ、目を輝かせながら当時を懐かしんでる姿を見ると心が温かくなりウルッときます。

栄光の歴史が詰まっているミュージアムは教え子たちが頑張ってくれた証です。

自分一人では何もできませんが教え子たちがいてくれたおかげで今の自分があり教え子から学ぶことばかりです。「ありがとう」(感謝)

伝言板  令和7年1月

あけましておめでとうございます。
1月4日(土)には「津田50周年記念パーティー」をモントレ姫路に於いて
約200名の卒団生にお祝いをしてもらいました。
教え子たちに囲まれ50年分の昔話しに華が咲き、尽きることなく余韻に浸って
いたいそんなあたたかい一時でした。
これからも子どもたちのために自分のできることをさせてもらおうと新たな誓いを
しました。これからも津田を末永くよろしくお願い致します。

※年末年始にかけて2つ嬉しいニュースが飛び込んできました。

●第51回姫路4種サッカー友好リーグ戦(後期)6年Aリーグの部●
津田6年A「6戦:全勝優勝!!」
6年生は姫路市民大会や全日本姫路予選はあと一歩という悔しさを味わったが
津田の特徴である最後まであきらめない粘り強さをみせて見事優勝。

●網干西主催「新春杯」●
津田6年「6戦:全勝優)!!」
姫路市内外の強豪24チーム出場の中での全勝は実力がついてきた「証」。

〈津田少年時の指導方針〉

低学年(1、2年)はボールにたくさん触り失敗を恐れない《楽しさ》を体験。
中学学年(3、4年)は相手をかわず、抜く、取られない《技術》の習得。
高学年(5、6年)は周りが見えだすと自分でプレーを《判断》する能力を会得。
津田は結果(勝利)より過程を大事にし、あせらず、あわてずに子ども自らが
プレー(自立)をする指導方針である(子どもを見守るスタンス)
楽しみながら慌てずキープができ自分でドリブル、パス、シュートなど選択をし
自然と結果(勝利)を生み出すことは中学、高校に繋がるものと確信している。
〔代表:樽本〕

[良い守備]相手のプレーを予測 →寄せる →体をぶつける→2人で挟んで
ボールを奪い鋭い攻撃をしかけることをやりつづけ、子どもたちが
「俺たちのサッカー」をどんな試合でも普通に安定して戦えるようになった。
相手のプレーを予測してボールを奪えることで後期リーグ全試合終えて
津田6年Aの2失点はリーグ最小失点という結果が物語っている。
《攻撃面》では4年間積みあげてきた「止める・蹴る・運ぶ」が年度を進むごとに
威力を増し、古井コーチが徹底した津田のベースである「相手を交わす・いなす
・突破する」技術の向上が攻撃に厚みを加えた。
セットプレーのスローイン、CKも試合を重ねるごとにチャンスとなっていった。
2ヵ月の長期間に渡るリーグ戦ゆえに体調不良、故障者も出た中での<全勝>は
姫路少年6年生全29チームの中で津田A唯一というのも見事な結果だと思う。
全勝優勝後、大喜びもせす平然としている姿に「頼もしさ」さえ感じた。
〔評:6年入江コーチ〕

ラジオ出演のお知らせ

ラジオ関西(558khz)のラジオ講座「ひょうごラジオカレッジ」に樽本が出演いたしました。お時間ありましたら是非お聴きください。

下記に放送内容についての原稿を掲載しておりますので合わせてご覧ください。

◎ひょうごラジオカレッジ放送ライブラリ

放送後、午前8時~約2ヶ月間聴くことができます

https://www.hyogo-ikigai.or.jp/ikigai/radio/sp_library.html

◎ラジオ関西AM558/FM91.1

放送中のラジオ関西を聴く または 過去の番組を聴くことができます

https://jocr.jp/

令和6年度 『育成会総会・子育てママ教室』


令和6年度 『育成会総会・子育てママ教室』

◯1部 挨拶

 エストレラ津田サッカークラブは今年創部50年めを迎えます。

公立高校(主に福崎高、琴丘高)の部活動で「全国出場」の夢を見ながら地域クラブチーム(津田、エストレラ)を運営するという当時は誰もやっていなかったいわば「二刀流」をなし遂げるべく活動を続けてきました。

 一方カウンセラーとして不登校や引きこもりの子どもに寄り添いながらお母さん対象に「子育てママ教室」、中学生には「メンタルセミナー」を開講、放課後ディサービスでは障がい者の子どもたちと過ごしてきました。

今、振り返ってみると子どもたちのために「あっ」という間の50年でした。

◯2部 子育てママ教室

(1)「子育て」に正解はない。

   10歳(半成人)になれば子離れを始め、あとは子どもに任せる(自立)

(2)「子育て」とは(興味、関心)事を持たせること。

   子どもには好きなことをトコトンさせよう。

(3)「子育て」は待つ、忍耐、我慢すること。

   子育てに終わりはなく一生続くからこそがんばりすぎず楽しもう。

(4)「子育て」は子どもの「心音(こころね)」を聴く。

   子どもの行動には必ず意味がある。言語力のない幼児(泣くしかない)

   うまく話せない思春期の子(怒り)の行動には受容の心で。

(5)「子育て」を通じ親が変わること . . . 変わりましょう。

◯3部 「親はなくとも子は育つ…」

(1)手を繋いで三者面談(進路)にやってきたN子とおばあちゃん。

難関の公務員試験を見事突破「就職祝いと祖母の誕生日会」は我が拙宅で。優しさとあたたかさを持ったN子。目元はおばあちゃんそっくり。

(2)ヤングケアラー

お母さんのお世話のために入院先に近い高校を選んだY子。家事炊事をこなしていた甲斐もなくお母さんと永遠の別離が . . .

お別れの日「笑顔」で見送るY子の姿が . . .

私への手紙には「お母さんが一番喜ぶのは私の《笑顔》だから . . . 」お母さんは遺産としてY子に《笑顔》を残して徃った。

(3)幼くして母親の愛を知らず長期寝たっきりだった父親の葬儀を出すことに。彼女の手紙「たるさん、親って?家族ってナニ?!」の問いに答えられない。

高校生にして身寄りがなくなり一人で生きていくしかなくなった。彼女の幸せを祈るしか。。。(何もしてあげれない無力感だけが . . . )

「伝 言 板」(年度当初予定その2) ・令和6年4月


新年度が始まります。

スタッフ一同心を新たに頑張ります。本年もよろしくお願いします。

新年度登録は2~6年まで75名です。

キンダ-部門は現在10名が活動中で新1年生は4月14日に体験があり4月21日に入団者が決まります。

津田は今年で50年めを迎えます。

私が23歳で立ち上げキンダーから少年、ジュニアユ-ス(一時期ユ-スも)から社会人まで

「一環指導」をスロ-ガンに活動を続けてきました。

 最初の教え子が還暦を迎えるという年月を振り返ると感慨深いものがあります。
              

<4月の予定> 

○4月6日(土)「姫路市民大会6年の部」姫路球技センタ- ・13:00~津田B(対)西播/・15:00~津田A(対)ルゼル

○4月14日(日)「体験コ-ナ-」津田小学校 

・13:00~14:00「新1年生」

・14:00~14:50「キンダー(年中、年長の保育園、幼稚園児)」 

*近隣、知人、親戚などに該当児童がいましたらご紹介下さい。

○4月28日(日)「育成会総会」津田公民館 

・17:45~受付(・17:30~1、3年サッカ-用具購入時間) 

・18:00~総会〔全会員、登録者参加〕 

〔1部〕

(1)新入生紹介(2)代表挨拶(3)前年度会計報告(4)担当コ-チ、育成会三役、連絡委員紹介(5)育成会長挨拶

(6)本年度の方針、理念、会則(朝練含)年間行事説明  ※注(6)について事前に津田HPでご覧おき下さい(総会時間短縮のため)

*当日会議で利用しますのでスマホをご持参下さい。

(7)50周年記念実行委員長より 

〔2部〕「子育て勉強会」

〔3部〕「懇話会」各学年別にコ-チと*各学年終了次第解散。

<50周年記念事業予定> 

○記念大会U-10・5月5日(日);エストパ-ク ○記念イベント  ・6月9日(日):エストパ-ク

※元日本代表選手を多く召きサッカ-教室、交流会、ジュニアユ-スや

コ-チたちと「ドリ-ムマッチ」など盛りたくさん計画中、お楽しみに!!

○記念大会U-12・11月中頃> :エストパ-ク 

○記念「初蹴り」 ・1月2日(木):エストパ-ク 

○記念「式典」 ・1月4日(土)17時開式:モントレ-姫路

○記念大会U-11・2月11日(祝:エストパ-ク*日時は予定

「伝 言 板」(年度当初予定その2) ・令和6年4月


新年度が始まります。

スタッフ一同心を新たに頑張ります。本年もよろしくお願いします。

新年度登録は2~6年まで75名です。

キンダ-部門は現在10名が活動中で新1年生は4月14日に体験があり4月21日に入団者が決まります。

津田は今年で50年めを迎えます。

私が23歳で立ち上げキンダーから少年、ジュニアユ-ス(一時期ユ-スも)から社会人まで

「一環指導」をスロ-ガンに活動を続けてきました。

 最初の教え子が還暦を迎えるという年月を振り返ると感慨深いものがあります。
              

<4月の予定> 

○4月6日(土)「姫路市民大会6年の部」姫路球技センタ- ・13:00~津田B(対)西播/・15:00~津田A(対)ルゼル

○4月14日(日)「体験コ-ナ-」津田小学校 

・13:00~14:00「新1年生」

・14:00~14:50「キンダー(年中、年長の保育園、幼稚園児)」 

*近隣、知人、親戚などに該当児童がいましたらご紹介下さい。

○4月28日(日)「育成会総会」津田公民館 

・17:45~受付(・17:30~1、3年サッカ-用具購入時間) 

・18:00~総会〔全会員、登録者参加〕 

〔1部〕

(1)新入生紹介(2)代表挨拶(3)前年度会計報告(4)担当コ-チ、育成会三役、連絡委員紹介(5)育成会長挨拶

(6)本年度の方針、理念、会則(朝練含)年間行事説明  ※注(6)について事前に津田HPでご覧おき下さい(総会時間短縮のため)

*当日会議で利用しますのでスマホをご持参下さい。

(7)50周年記念実行委員長より 

〔2部〕「子育て勉強会」

〔3部〕「懇話会」各学年別にコ-チと*各学年終了次第解散。

<50周年記念事業予定> 

○記念大会U-10・5月5日(日);エストパ-ク ○記念イベント  ・6月9日(日):エストパ-ク

※元日本代表選手を多く召きサッカ-教室、交流会、ジュニアユ-スや

コ-チたちと「ドリ-ムマッチ」など盛りたくさん計画中、お楽しみに!!

○記念大会U-12・11月中頃> :エストパ-ク 

○記念「初蹴り」 ・1月2日(木):エストパ-ク 

○記念「祝賀会」 ・1月3日(木):モントレ-姫路

○記念大会U-11・2月11日(祝:エストパ-ク*日時は予定